ウィーンを訪れた時期が、丁度
イースターの季節でした。

だから、スーパーマーケットでも、
イースターのコーナーが設けられ、
イースターのお菓子がいっぱい売られていました。

見ているだけでも、可愛いお菓子がいっぱいでした。
ウサギとか、
ヒヨコとか・・
・キリストの復活をお祝いします。

日本では、あまり知られていませんが、欧米では、クリスマスと同じように、重要です。

有名な
ミルカのチョコレートも、イースターのチョコを売っていました。

上の赤い所を引っ張ると・・・・
イースターエッグから、
ヒヨコが生まれる仕組みです。

単純だけど、可愛い・・・

この記事へのコメント
それまでは全く知らず。。
英語の絵本を訳して読むと勉強になると聞いて…古本屋で薄い絵本を購入して訳して読みましたが、私にはこの勉強方法はあわず
そのかわり、イースターについて少し学ぶ事が出来マシタ
イラストも日本にはない感じが良いデスネ
ちょっとした仕掛けも素敵
海外の絵本ね♪
絵本って、普通の本よりも難しい場合が多いですよね。
使われている単語が、現在めったに使われてなかったり・・・
イースターの季節は、本当にイースターの雰囲気が漂っています。
キリスト教の世界では、クリスマスと同じように重要ですからね。
お菓子は、ちょっとレトロっぽいところがいいでしょ?